2010/10/28
ログを見ると、MacBookの入るリュックを探している人がいるようなので、ラックスリュックにMacBookを入れた写真を撮ってみました.

GR DIGITAL III
自分が使っているMacBookはLate 2008と呼ばれる、「Pro」のつかない13インチのMacBookです.これをincaseのNeoprene Sleeveに入れて収納しています.
縦横ともに若干の余裕を持ちつつもほぼぴったりな感じです.なので、15インチ以上のMacBookは収まりません.厚み方向はラックスリュックでもマチのあるワイドタイプを選んでいることもあって、そこそこ余裕があります.インナーケースとしてデルサットを入れてポケットにもろもろ入れて若干の余裕アリ、といったところでしょうか.
本来ならば、背中が当たる側にMacBookを入れるほうが収まりがよいのですが、そうするとサイドのジッパーから財布などの出し入れができなくなってしまうのでインナーケースを背中寄りにしてあります.

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もちろん口ががばっと開くのでアクセスのしやすさは申し分ないです.逆に開きすぎると内側に革が寄るので、ここまで開かないほうが出し入れしやすいですね.
会社の食事会で土佐料理店である祢保希(ねぼけ)で夕食をいただきました.

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土佐といえば鰹、鰹といえばやはりたたきですね.時期的にも戻り鰹の最盛期のようでなかなかおいしかったです.

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鯨のカツです.口にした第一印象は豚肉っぽい感じのようでしたが、臭みとかみ切れない固さが鯨らしいと思いました.

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ニロギと茄子酢浸しです.ニロギ、というのは初めて耳にする魚です.別名ヒイラギとも呼ばれているように、薄くトゲが多いようです.酸味のある煮汁に浸されたナスともども、私はけっこう気に入りました.
2010/10/26

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注文していたリュックができあがったとの電話をいただいたので、HERZの店頭まで取りに行ってきました(上の写真は以前に撮影したもの)
(これまでの経緯:その1、その2、その3).

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約1ヶ月ほど納期がかかるとのことでしたが、実際には1週間ほど早めにできあがりました.
もう、店頭で見せてもらったときからニコニコしっぱなしです.
リュックということもあってか、手持ちのソフトダレスよりも柔らかめの革が使われています.

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背負う側はこんな感じ.左右にジッパーがありますが、右側の大きめのジッパーは鞄のフタを開けなくてもダイレクトに中のものを取り出せるように考慮されたもの.左側のジッパーは背中があたるところにある小さなポケットにアクセスするためのものです.

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リュック上面です.標準では持ち手はシンプルな一枚革なのですが、電車通勤である程度の時間を手持ちすることを考慮して、特注扱いでソフトダレスと同様の持ち手を付けてもらいました.この注文をしたため納期まで時間がかかってしまいましたが、待っただけのかいがあるものになりました.

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上部のフタを開けたところです.2個ある留め金を外してベロを引っ張ると、がばっと大きな口が開きます.180度まで開くので、内部へのアクセス性は抜群です.
内部には間仕切りなどはないので、必要に応じてインナーケースを使うのがよいかと思います.自分はデルサットを使います.
持ち手を強化してもらったこともあって、値段が高くなってしまったり、納期までも時間がかかってしまいましたが、妥協しなくて正解でした.また、持ち手をこのタイプのものにしたことによって、ソフトなリュックでありながらカチッとした雰囲気が少し出てきたのも悪くない感じですね.
自宅に持ち帰って、1時間ほどかけて全体にミンクオイルを塗りました.色が濃くなり深みを増して、さらに満足度が高まったような感じがしました.愛着をもって、長くじっくりと使っていこうと思います.

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キュウリ、シソ、あずき、ヨーグルト、バオバブ・・・
いい加減、ウケ狙いのペプシを買うのはやめようと思いつつも、新製品が出るとつい買ってしまうのが悲しいところですw
炭酸は弱め、甘味は強め.「デザート感覚でお楽しみください」とパッケージに書かれているように、のどを潤すために飲むようなものではないですね.かといって、デザートのかわりになるようなものでもありませんが.
マロンの香りは昔懐かしい匂い付き消しゴムを彷彿とさせるケミカル感全開でした.もちろん本物のマロンが入っているなんて期待は最初っからしていませんが.
1/3ほど残したところでダウン.
2010/10/25

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夕飯に陳麻家の担々麺をいただきました.数年前に渋谷の宮益坂にあったときには何度か行ったのですが、いつのまにか閉店になってしまっていたので、数年ぶりの訪問です.
辛いものは好きだけど得意ではない私には、ノーマルでも十分な辛さです.とくにスープがのどに触れたときのヒリヒリする痛さときたら・・・
とはいえ、おいしくいただきました.次回は麻婆飯にしようかと思います.